2004.02.29
2004.02.27
ゲームのネタ
テーマは「戦闘」
攻撃はサイコロで。
サイコロの数が多いほど強力な火力。
防御はサイコロの数を減らす。
ボディには目が並んでいる
大きい目がちょっとと、小さい目がたくさん。
全部埋まったらやられ。
目はそれ以上のサイコロ目で埋まる。
ーーー
上級ルール
丁度の目が出たら、クリティカルヒット。
クリティカルで一撃で沈むことも。
上級なのか?(笑)
2004.02.26
平成版ウルトラQ
ウルトラQが帰ってくる。
かつて、ブラウン管の向こう側に繰り広げられる「アンバランスゾーン」にガキ供は恐怖したものだが、
今度の作品はどうなるのかな。
ガラモンなど旧作のメジャーキャラのリメイクも良いが、新規のエピソードがどんな切り口になるのかがとても楽しみだ。
ぐはぁ☆
2004.02.23
強風の日に
今日は風が強い。
朝、通勤路の山道を走っただけでも大きな枝がバラバラと落ちていた。
職場は工場の一角にあるので、風きり音も結構すごい。ビュービューとうなりを立てている。
うむ。これぞ文字通り、「どういう風の吹き回し」だ。
くだらなさに、ぐはぁ☆
Linuxに深刻なセキュリティホールが
Linuxカーネルに3つの脆弱性--一般ユーザーがフル権限を手に入れるおそれあり
ネタが数日古いけど(^^;
Linuxに脆弱性が見つかったので、ユーザはすみやかにカーネル再構築をすべきとのニュース。
Windowsみたいに、インターネット側からどうにかされてしまう不具合では無いようだが、
アイディアひとつで「常識」が覆るのもよくあることなので、既知の不具合は早めに対処したい。
社長が先代に戻ってから、やたら調子の良いタカラがまたもや俺好みのガジェットを出してくれそうだ。
IPv6糸電話!
ネットさえあれば2台の電話機がどこでも繋がるってんだから、イカすですよ。ええ。
出たら1組買って使ってみようと思う。
ぐはぁ☆
2004.02.21
立ち読み(自分がケチだなと思う瞬間)
今週の「トラックバック野郎」のお題は『自分がケチだなと思う瞬間』だ。
俺が<我ながらケチ臭ぇなぁ>と思う瞬間は、コンビニでの立ち読みした後だ。
漫画雑誌だけでも月曜の「週刊ジャンプ」「ヤングマガジン」「スピリッツ」、火曜の「イブニング」、水曜の「週刊サンデー」「週刊マガジン」、木曜の「週刊チャンピオン」「ヤングジャンプ」「モーニング」、金曜の「コミックバンチ」、週刊以外に「ビックコミックオリジナル」「ビックコミックスペリオール」「アニマル」「アッパーズ」・・・
その他「週刊アスキー」「朝日」「新潮」「ポスト」「現代」・・・・・
ほぼ毎日会社帰りにコンビニに寄って雑誌を立ち読みしていくわけだ。
で、なにがケチかって。
立ち読みした後、なんとなく後ろめたくて、100円くらいの紙パックジュース(500ml)をレジに持っていく時だ(笑)
ケチというより、セコいね(^^;
ぐはぁ☆
事故関連の通信メモ
備忘録として。
2003年
12/26 1730頃 保険屋に連絡入れる。
12/26 1800頃 茂木警察署に連絡入れる。
12/26 晩 保険屋から、「提携修理屋は1/4まで休み」との連絡を受ける。
(自走可能な事故でよかった・・・)
2004年
1/6 午後 修理屋にコペンを持ち込む。
1/27 朝 真岡土木事務所から電話。留守電が入っていたので折り返し電話する。
1/27 1021 真岡土木事務所に電話をかける。
事故当日、衝突したガードレールのデジカメ写真を撮ったと言ったら欲しいというので、メールする約束をした。
1/29 11時頃 修理屋から「修理完了」の連絡が入る。31日に引き取りに行くと約束。
1/29 15時頃 デジカメ写真ファイルを添付したメールを送信。1枚300KB程のファイルを5枚送った。
1/31 1930頃 修理屋にコペンを取りに行く。
2/3 930 真岡土木事務所から電話。ファイルを受け取ったとの知らせ。
2/3 1145 保険屋から、車両保険適用の確認連絡が来る。約20万の適用を了承する。
2/20 852 真岡土木事務所から電話。今ごろになってから、ガードレールを交換する費用負担を求められる。
2/20 1048 保険屋から、手続き完了のメールが送信されている
携帯電話は頼りになる道具だ。
ぐはぁ☆
2004.02.20
今ごろガードレール修理の案内が来たよ
昨年12月26日に茂木で事故った。
1月27日に所轄の土木事務所から電話があったので、事故の場所や状況を話した。
1月29日に事故現場で撮影したデジカメ写真を送った。
2月03日にデジカメ写真を受領した旨電話があった。
俺も、現場検証した警察も、写真を見た土木事務所も「大した事無い」の認識で一致したと思っていた。
ところが。
土木事務所から2月20日になって電話がかかってきた。
担当氏曰く、
「正面から撮影したデジカメ写真では良くわからなかったが、横から見たら交換が必要なほどガードレールが曲がっていた」
「車がぶつかった個所は塗料が剥げ易くなるため、腐食が懸念される」
「以上の理由から事故を起こした当人に、ガードレール交換の費用を負担してもらいたい」
とのことだった。
俺曰く、
「納得が行かないので、支払いへの同意は即答できない。
・レール交換かどうかの判断基準
・事故現場がレール交換するに値すると判断した証拠
・費用の見積もり
などを文書で自宅に送って欲しい」
と要請。
担当氏曰く、
「該当する文書などは無いので送れない」
とのことだった。
俺「事故発生から2ヶ月近く経過しており、俺の事故の後に別の誰かが当て逃げした可能性は無いのか」
俺「塗料が・・・の理由ならば、最初に連絡してきたときに請求するべきと思うが、その後放置していた理由が不明」
・事故現場にバンパーが落ちていたとの担当氏の発言 ← ぶつけたは左側面で、バンパーは落としていない
・事故現場に青い塗料があったとの担当氏の発言 ← 俺の車は赤だ
俺「「書面では送らない」の一点張りの要求では応ずるわけには行かない」
などのあやふやな話題が交わされた後、
担当氏「では考えておいてください」
俺「回答の期限はいつですか?」
担当氏「なるべく早めにお願いします」
との会話が在って、話し合いは終了した。
電話を切ろうかという段になって、ふと尋ねてみた。
俺「ところで、交換の費用はいくらくらいですか?」
担当氏「ちょっと待ってて下さいね・・・(たっぷり1分以上経過)・・・3千円くらいですね。
それと、作業を頼む場合、工賃がかかります」
3千円くらいの請求に、朝の貴重な時間帯に30分近い電話をかけてくるとは。
さすがはお役所である。
ぐはぁ★★★
2004.02.18
Bluetooth携帯、クラックされる
小電力無線の規格の一つにBluetoothがある。
現在ひそやかに普及している感があるのだけれど、セキュリティに穴があったという。
Bluetoothの欠陥で、ノキアなどの携帯電話機にセキュリティの不安
実際に個人情報などを読み取るプログラムが流通しているそうだ。
新しいモノには未知の不具合が入っている率が高い。
高リスクと呼んで良いだろう。
ある程度のリスクは呑むとしても、ユーザサイドとしては安心して使える製品に仕立て直して欲しい。
ぐはぁ★
ゲームのネタ。
覚書。
テーマは「金(富)」と「幸福」と「持続可能性」。
期間を1ターンとして、
資本投下→生産→利益分配
をサイクルする。
金利のマイナス設定も可能に。
数字ではなく、金貨を模したトークンを使いたいな。
「資本家」「労働者」「国家」のロール。
リスクはD6乱数くらいで十分。
「保険」と「工作」、「追資」によるリスク低減もゲーム的に役立つか。
シンプルなルールと複雑なシステムの両立は難しいか?
手数がかかるくらいなら、シンプルで行こう。
2004.02.17
修正プログラムが2.8MBだとぅ?
久しぶりにWindowsUpdateを行った。
Internet Explorer 6 Service Pack 1 用セキュリティ問題の累積的な修正プログラム (KB832894)
というのがあったので、ダウンロードしてパッチを当てた。
3MBのパッチは64Kbpsの人だと5分じゃ終わらないぞ。
500MBくらいのファイルでも良いから、ボロボロ穴がでないOSを提供してくれよと言いたい。
いや、切に願う。
ぐはぁ★★
2004.02.13
BSE学者が全頭検査は妥当との見解
米国のプルシナーが全頭検査が妥当との意見を言ってくれた。
プルシナーはBSE研究の第一人者で、プリオン研究でノーベル賞を貰っている。
安全な食料を提供するのは提供者の務めだと思う。
クニはそれを保障する義務があると思う。
クニは国民を食わせるべく努力する必要があるし、
食(や職)のレベルを維持するべく努力するべきだろう。
牛肉の安全性を堅持するのは先進国として最低限の義務だと思う。
商売を優先させて、安全性を犠牲にして欲しくはない。
「安全だ」と判断することは多かれ少なかれリスクを呑むことだ。
安全でないことに気づいた時、言い逃れせずに対応取れるクニに住みたいものだ。
ぐはぁ★
2004.02.12
2004.02.11
月間MSパッチが2月号リリース
MS、「緊急」含む2月の月例パッチを公開、Virtual PC for Macにも脆弱性
今月もパッチがリリースされたとのこと。
リリース直後には不埒な輩が跋扈するので、早めのパッチ適用を心がけたい。
面倒くささに、ぐはぁ☆
人名漢字追加
人名に使える漢字が増えるそうだ。
時期はいつなのかな。
これで、「狼牙」君とか名づけられるようになるんだ。むぅ。
友人が子供に付けた名前が役所でハネられたのを思い出す。
名前に使う漢字くらい自由に選ばせて欲しい。
昔は、へんな字を書類に書いたら、そのまんまの字体で登録するようなことをしていた。
手続きがコンピュータ化された後でも、外字を使ってむりやり印刷していた。
俺の父親宛ての書類がまさにそれなのだから、まぎれもない事実なのだ。
コンピュータ(システム)の都合で使用に制限が入るのは変だと思う。
変形文字や派生字を含めて漢字セットは膨大な資産だと思うし、
場合によっては今後も新しい漢字が生まれてくるだろう。
ぶつけると光るLED
これは面白い!
電源が無くても、ひずみの力を電気に変えて、LEDを光らせるとのこと。
開発したのは日新電機。
去年の夏に、「扇ぐと光る団扇」を売ってた会社だ。
#もちろん購入しましたとも(笑)
ヨーヨーとかの玩具とか、靴とかに入ったら面白そうだ。
新製品がたのしみだ。
ぐはぁ☆
2004.02.08
タイヤの向き
「タイヤのローテーション、間違ってますよ」
と、7日の土曜日。給油をしていたGSの兄ちゃんに指摘された。
一瞬なんのことだか判らなかったのだが、どうやらスタッドレスタイヤには取り付ける向きがあるようだ。
なるほど。タイヤを見れば「Rotation」の文字と矢印が書いてある。
不勉強にて、それまでまったく気づかなかった。
タイヤは「履いていれば良い」ものだと思っていたのだ。
明くる8日。日曜。
取り付けをしてもらったディーラーに持ち込んで、直させる。
作業は10分程で完了した。
ふわふわとしたステアリング感は消えた。
これも昨年末の事故の1因になっていると思うと、悔しさと恐ろしさを感じた。
無知は罪だと思った。
2004.02.07
2004.02.03
2038年問題を先取り
UNIXの世界では、「2038年問題」と呼ばれる問題が予定されている。
システム内部の時計を、1970年1月1日0時0分0秒(GMT)を基点とした、秒数で管理しているのだが、
秒数を数える入れ物が32ビットなので、2038年に溢れてしまうのだ。
コンピュータの“西暦2038年問題”発生、早くも日本を揺るがす
の記事は興味深いものがあった。
先月複数の銀行で起こったATM障害の原因が、「2038年問題」にあったというものだ。
処理の都合で、「取得した時間を2倍する」ことをしていたそうだが、
2038年の中間、2004年1月11日に半ばを超えたところで(つまり32ビット目を使用したところで)
誤動作(バグ)してしまったのだ。
この問題は非常に興味深い。
日経コンピュータ2月9日号に記事が載っているそうなので、是非読みたい。
2004.02.02
SCOにDDos攻撃
ヤフーから。SCOサイト、MyDoom感染PCの一斉攻撃でダウン
記事によると、SCOのサイトは予定時刻より16時間前から機能不全に陥ったそうです。
予想される原因が、「感染したPCは時計設定が狂っていたのだろう」というもの。
感染するようなPCは、日頃からメンテしてないんだろうなぁ。
って、なんだか却って微笑ましい情景が浮かんできますね。(^^;
SOC社を攻撃した「MyDoom」には世界数十万台のPCが感染したそうです。
感染するワームを造ること自体誉められた行為ではありませんが、
感染するような製品を売るだけできちんと手当てできないメーカーも酷い。
自動車に喩えればリコール対象を野放しにしているようなものなんだから、
政府がメーカーに訴訟を起こしてもいいレベルだと思う。
杜撰な製品っぷりに、ぐはぁ☆


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